おはようございます。

まだ、実感がないのですが

昨日の朝に、我が家の最後のダックスのコロンが

15歳で永眠いたしました。

歳を重ね、パピヨンのピーチ婆ちゃんと2頭で

ゆっくり穏やかな生活を送っていました。

若い頃は、自分の子だけではなく面倒をみてくれたり

躾を入れてくれたりと、人が叱ってしまうと声や手を怖がり

人に対し怖がりになってしまったりするので、助かっていました。

歳を重ね、若い子達を見守るようになり

コロン婆ちゃんやピーチ婆ちゃんの後を継ぐように

若い子達が変わって、同じようにしてくれるようになりました。

コロンは外で猫を見ても、ロックオンして耳がクイッと上がったりして

でも、やっぱり歳なので追いかけたりはしなくなって。。。

お寺さんに電話を入れると、夕方からお通夜・明日は告別式

午前中にお寺に連れて来て下さったら、火葬はできます。

個別に火葬をしますので、お骨は持って帰れます。

我が家の子で亡くなった子は、直接火葬場に連れて

お経をあげていただいた後に、火葬していただいて

お骨あげをして、連れて帰って来ます。

事情が事情だったので、お寺でお経をあげていただいて

お寺でお別れをしてきました。

今日にでも、お迎えに行ってこようと思います。

ピピママさん 

急だったのに、綺麗で大きなお花を沢山有難うございました。

レオのお母ちゃん

主人が仕事で動けないからと、直ぐに車を出してくれて

一緒に最後まで居て下さって、有難うございました。

コロンも最後まで、幸せな子だったと思います。

代は変わっても、20年間ダックスと暮らし

コロンの子・孫を家族として迎えて下さったご家族様

今まで、有難うございました。

可愛がって下さった方々、本当に有難うございます。

幸せだったと思います。
2015.06.26 Fri l 家族 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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